温水器の「水道法適合」は、給水装置として必要な構造・材質の基準に適合するという意味です。市水への直結を検討する際の根拠になり、水に接する部分の性能を資料で確かめられます。
適合表示の価値は、単に法律の名前が付いていることではありません。どの型式が、どの試験や条件に適合するかを示し、設計者と購入者が同じ基準で温水器を選べる点にあります。
受水槽がある設備での考え方や、増設・改造時に引き継ぐ資料まで扱います。
水道法とは?
水道法は、水道の整備や管理を通じて清浄な水を安定して供給し、公衆衛生と生活環境を守る法律です。温水器を選ぶときは、法律全体を一括して考えず、機器に関係する給水装置の規定を読みます。
水道行政は2024年4月に厚生労働省から移管されました。水道整備・管理のうち水質・衛生以外は国土交通省、水質基準や水質・衛生に関する業務は環境省が担っています。
法律の第三条第九項は、配水管から分岐した給水管と、それに直結する給水用具を給水装置と定義しています。道路の下にある配水管から建物へ水を取り込み、蛇口へ届けるつながりが基本です。
このつながりの中に温水器を置けば、温水器も給水用具としての適合性が問題になります。水を温める能力だけで選ぶと、水道につなぐ条件の確認が後回しになるため、給水方式を先に決めます。
図1:水道施設と給水装置は、見る条文が違う
温水器の適合は、第十六条から構造・材質の具体的な基準をたどります。
※第五条の水道施設の規定だけを引用して、温水器の認証範囲を説明することはできません。
「水道施設」と「給水装置」を分けて読む
水道法第五条は、水道施設の構造や材質に必要な条件を定めています。温水器の給水用具としての適合を説明する場合は、これとは別に、第十六条に基づく構造・材質の基準へ進みます。
第十六条は、不適合の給水装置に対し、供給規程に従って契約申込みの拒否や適合までの給水停止を認めています。水道事業者が判断する仕組みのため、接続する用具の適合資料を購入前にそろえます。
具体的には、水道法施行令第六条と「給水装置の構造及び材質の基準に関する省令」を読みます。耐圧や浸出、逆流防止など、用具の構造と使用条件に応じた基準を当てはめる方式です。
耐圧は水圧に耐える性能、浸出は接水材料から水へ溶け出す物質に関する性能を意味します。同じ温水器でも、水を温める熱源の種類と、水道につなぐ部分の性能は分けて評価します。
水撃限界、防食、耐寒、耐久も省令の対象となる項目です。すべての温水器に同じ試験を機械的に要求するのでなく、該当する条件と適用される項目を試験資料で読み取ります。
設備図面では、機器の入口だけでなく減圧弁や逆流防止器も描いておきます。P&IDの読み方で示すように、記号と系統のつながりをそろえると、手配範囲の抜けを探しやすくなります。
自己認証と第三者認証の違い

適合を証明する方法には、製造業者などが証明する自己認証と、中立の機関が認証する第三者認証があります。第三者認証だけが法律上唯一の方法ではなく、証明の内容が重要です。
自己認証でも、単にメーカーが「大丈夫」と述べれば済むわけではありません。性能基準を満たす試験証明書や、品質が安定して維持されることを示す資料などが、判断の裏付けになります。
第三者認証では、製造業者の申請に応じて認証機関が製品試験や工場検査などを実施します。費用や検査の流れは機関と対象製品で異なり、認証マークと対象型式を照合するのが購入者側の出発点です。
| 比べる点 | 自己認証 | 第三者認証 |
|---|---|---|
| 適合の証明者 | 製造業者など | 中立の認証機関 |
| 主な確認資料 | 試験証明書、品質管理の証明など | 認証書、登録情報、認証マークなど |
| 購入時に見ること | 型式と適用項目、使用条件 | 型式と認証範囲、使用条件 |
| 設置後の水質管理 | 設備の管理者が別途実施 | 設備の管理者が別途実施 |
国土交通省の給水装置データベースでは、適合項目や認証の方法を調べられます。掲載情報は製造業者などが提供しており、掲載自体が政府による個別の品質保証を意味するものではありません。
カタログの写真が同じでも、容量や仕様が違えば型式も異なります。標準品の認証書を特注仕様へ流用せず、見積書・認証資料・納入型式の三つをそろえると、検収時の説明が明確になります。
適合することによるメリット
温水器の適合には、水道への接続を計画し、水に接する部分の性能を説明しやすくなる利点があります。接続設計と衛生上の評価を資料で結べるため、仕様打合せも進めやすくなります。
温水器は、加熱能力だけでなく給水圧力や温度、出口側の使い方に影響される機器です。適合資料を入口にして、必要な付属品と取付条件まで合わせると、購入後の追加工事を減らせます。
市水配管に直接接続できる
適合した温水器は、給水装置の一部として市水配管へ直結する計画に使えます。受水槽を介さず水道の圧力で給水する方式なら、タンクや送水ポンプを設けない構成を検討できます。
ただし、機器単体の適合と建物全体の直結可否は別の判断です。所要水量や給水高さ、配水管の圧力などを整理し、地域の水道事業者の供給条件と施工基準に合わせて計画します。
図2:受水槽で水のつながりが切れる位置
直結方式は配管で連続し、受水槽方式は吐水口空間で配水管から切り離します。
※吐水口空間は通常水面ではなく越流面から確保します。形状と寸法は概念で、送水設備は省略しています。槽以降にも施設区分に応じた管理制度があり、「法律が関係しない」という境界ではありません。
直結方式には、配水管の水圧を利用する方式と、増圧設備を用いる方式があります。温水器の適合表示は、必要な水量や圧力まで保証する表示ではないため、使用時の圧力条件も一緒に選定します。
たとえば複数の洗浄箇所を同時に使う工場では、停止時の圧力だけでは判断できません。流れているときの入口圧力を求め、温水器と途中の弁による圧力損失を含めて必要流量を確保します。
配管を細くすると、同じ流量でも流速が上がり、圧力損失が増える方向に働きます。入口条件の整理には配管流速の計算方法と、流量と圧力の関係を組み合わせると役立ちます。
受水槽方式では、水をいったん槽へ受け、その後の配管で各所へ送ります。適切な吐水口空間を設けた受水槽以降は、配水管に直結する給水装置とは区分が変わり、槽側の衛生管理が重要になります。
この区分の違いを、「受水槽から先には水道法が一切適用されない」と言い換えることはできません。水道水のみを水源とする設備でも、規模などによって簡易専用水道の管理規定が関係します。
簡易専用水道は、専用水道に該当しないことなどの条件に加え、受水槽の有効容量の合計が10m³を超えるものです。容量がちょうど10m³の場合は「超える」に含まれない点も区分の要点です。
簡易専用水道には、水道法第三十四条の二に基づく管理と管理状況の検査が義務付けられています。小規模な貯水槽水道も地域の条例や供給規程に従い、特定建築物では建築物衛生法の制度も扱います。
水道法第十四条第二項第五号は、貯水槽水道の設置者と水道事業者の責任を供給規程で明確にする規定です。10m³以下でも水道法と無関係にはならず、規程に定めた管理の分担を調べます。
有効容量は、水槽の外形から求めた容積ではなく、実際に利用できる水の容量です。複数槽の合計は、槽の用途と水の流れを整理して判断するため、完成図の容量表示を使います。
同じ建物に飲用系と製造用の槽がある場合は、名称が似ていても管理対象を混ぜないことが大切です。給水元と各槽の接続を一つずつたどると、管理する水の範囲と設備担当者の分担が明確になります。
したがって受水槽は、適合性の不明な機器を無条件で使うための抜け道ではありません。水の用途と給水設備の区分を決め、接水材料の適性と維持管理の方法を設計仕様に含めるための設備です。
温水が汚染されない証明になる
このメリットは、正確には定められた試験条件で機器の性能を示せるという意味です。水道法適合は、設置後の温水がいつでも無菌で、あらゆる汚染が起こらないという保証ではありません。
浸出性能の資料からは、水に接する材料が所定の試験で基準を満たしたかを読み取れます。耐圧や逆流防止の資料と合わせることで、材料と構造の両方から機器を評価する根拠になります。
図3:温水器の壁と水路で見る三つの確認点
材料からの浸出、接合部の漏れ、入口への逆流は、それぞれ別の性能です。
※逆流と漏れは防止すべき事象です。実際の温水器の断面ではなく、性能項目と見る場所の対応を描いたものです。
食品工場では、温水を原料に加えたり、製品に接する設備を洗ったりする用途があります。こうした場合、用具の適合証明と工程で必要な水質を別々に定めると、購買条件を具体化できます。
同じ水でも、製品への直接投入、最終すすぎ、床洗浄では要求される管理が異なります。用途をひとまとめにせず、どの出口から何に使うかを図面と運転手順へ落とし込むことが実務の要点です。
水に接する材質も、単に「ステンレスだから安全」と判断するのでなく、型式ごとの適合範囲で見ます。腐食の起きやすさと施工上の特徴は、ステンレス配管の注意点で詳しく整理しています。
温水器が熱交換式なら、加熱される水と熱源側の流体の経路も重要です。熱交換器の仕組みで扱うように、壁を通じて熱を移すことと、二つの流体を直接混ぜることは異なります。
一方、運転中の停滞や槽の汚れ、接続先からの逆流は、製品の試験結果だけで管理できません。温水器の出口から使用点までを含む配管全体の水の流れが、実際の衛生状態を左右します。
水を加熱することと、必要な殺菌効果を得ることも同じ意味ではありません。目的に応じた温度と時間の管理が必要で、適合マークを殺菌性能や製品の無菌性の根拠に置き換えないようにします。
たとえば、温水器の出口では問題がなく、離れた洗浄口だけで水質が変わる場合を考えます。この場合は、出口から洗浄口までの停滞部や接続先も調べる対象となり、本体の材質交換だけでは解決しません。
逆に入口から異常が見られるなら、受水槽や上流配管を含めて範囲を広げます。採水場所と採水時の通水状態を記録すれば、別の日の結果と比較するときにも、同じ条件で評価しやすくなります。
外観が透明でも、すべての水質項目を目で判断できるわけではありません。色や臭いの点検と必要な水質検査を組み合わせ、何をどの方法で評価した記録かを明示することが、適合資料との混同を防ぎます。
導電率の測定は、水に含まれるイオンの状態を追う際の指標になります。ただし、導電率の測定原理で示す性質のため、低い測定値だけで微生物を含む衛生状態全体を証明するものではありません。
増設・改造で変わるのはどの範囲か
出荷時に適合していた温水器でも、内部の弁や配管、接水部品を変えれば評価条件が変わります。変更した部分が認証された製品範囲に含まれるかを、メーカーの図面と照合します。
入口に付ける減圧弁や逆流防止器が、適合を成立させる指定構成になっている場合もあります。付属品を省いたり別型式へ変更したりすると、単体では問題が見えなくても設備全体の条件が崩れます。
メーカーへの改造相談では、「弁を一つ追加する」だけでなく、追加位置と用途を伝えます。圧力制御の方式が変わる場合は、通常運転だけでなく停止時の圧力も含めて整理します。
給水配管を工業用水や薬液の系統へつなぐ変更は、特に系統の独立性を失わせます。バルブを閉めて区切るだけでは物理的な分離にならないため、飲用系と非飲用系を直接つなぐ設計は避けます。
図4:製品の適合範囲と現地配管の範囲を記す
本体だけの認証か、指定付属品を含む構成かを、手配図で区別します。
型式、接水材料、内部水路、指定部品。認証書とメーカー図面で範囲を読む。
※図の枠は一律の認証境界ではありません。実機の対象範囲を資料へ記入するための考え方です。
購入から引渡しまでの確認手順
購入時は、まず必要な温水量と温度を決め、給水方式と水の用途を明示します。その条件で候補型式を絞り、適合資料と接続条件を同じ仕様書へ集めると、担当者間の解釈をそろえられます。
仕様書には入口の圧力条件、設置場所、給湯先の系統を記載します。水質に関する要求は「水道法適合」の一語で済ませず、機器の材料性能と、使用点で必要な管理を分けて書きます。
見積りの段階では、標準付属品と別途工事の境界を明らかにします。減圧弁の用意を双方が相手側と思い込むような抜けは、機器表と配管図の手配区分を一致させれば防げます。
図面承認時には、認証書の型式と発注型式を照合し、必要な付属品も図面へ反映します。書類だけを別々に保管するより、対象機器の番号で束ねると、更新工事で同じ根拠をたどれます。
図5:適合資料を設備の運用へ引き継ぐ順序
選定で集めた証明を、施工と保全で使える機器単位の記録にします。
据付後は、実際の配管の接続先と部品の向きを完成図と突き合わせます。温度調節や通水が成功したことだけで検収を終えず、適合資料で想定した構成になっているかも確認対象に含めます。
運用へ渡す書類には、取扱説明書と適合資料に加え、使用部品の型式も残します。後から担当者が替わっても、部品交換を同等仕様で実施できることが、購入時に集めた証明の価値を支えます。
温水の温度を継続的に記録する場合は、測定点が槽内か出口か末端かをそろえます。温度計の種類と測定誤差も踏まえ、表示温度だけで配管全体の状態を代表させない計画にします。
定期点検では、漏れと腐食、逆流防止に関わる部品の状態などを対象にします。点検周期や作業内容は機器の説明書と施設の管理制度に基づき、実施した内容が追える記録として蓄積します。
水質に異常が出たときは、温水器の認証書だけで原因を決めつけません。給水元、受水槽、温水器の前後、使用点を系統に沿って分けると、異常が生じる範囲を絞りやすくなります。
適合表示を使って二つの見積りを比較する例
同じ給湯能力の二機種を比べる場合、最初に本体価格と熱源費だけを並べると、給水側の工事条件が抜けます。必要な付属品と証明資料まで含む条件にそろえてから、見積りの差を読みます。
一方が減圧弁と逆流防止器を含む完成品で、もう一方が本体のみなら、現地調達する部品を後者へ加えます。そのうえで、両方の機種が今回の入口圧力と出口温度に対応するかを資料で確認します。
適合資料が一式そろう機種は、設計審査や検収の説明を進めやすくなります。資料が別途提出となる機種では、提出時期と対象型式を発注条件に記すことで、納品直前の確認待ちを防ぎます。
運転中に必要な水量を出せるかは、加熱能力と給水条件の両方で決まります。適合を満たす機種同士でも能力は同じではないため、同時使用する箇所と使い方を共通の条件として伝える必要があります。
保全の比較では、消耗部品を入手できる期間や、交換時の作業空間も対象に含めます。適合状態を保って交換できる構成を選ぶと、導入時の資料を更新後の設備へ無理なくつなげられます。
営業資料では、認証機関名とともに対象型式と証明する性能を示すと、適合の範囲が伝わります。購入者が配管条件へ当てはめられる説明が、適合表示を実際の選定情報に変えます。
水道法適合のよくある質問
水道法適合品なら受水槽は不要ですか?
適合品でも、受水槽の要否は建物全体の給水計画で決まります。必要流量や給水高さ、断水時に確保する水量も合わせて判断するため、温水器の認証だけで受水槽を撤去することはできません。
第三者認証マークがない温水器は使えませんか?
自己認証も適合を証明する方法として認められており、マークの有無だけでは使用可否を決められません。対象型式の試験証明や使用条件をそろえ、給水計画と一致することを示す必要があります。
水道法適合と食品の製造に使えることは同じですか?
給水用具の適合と、製造工程で必要な衛生上の条件は別の評価です。原料への投入か設備の洗浄かといった用途を定め、その工程で必要な水質と温度、使用点までの管理を組み合わせます。
受水槽が10m³以下なら管理は不要ですか?
小規模な槽でも、汚れや異物が入らない状態を維持する管理が必要です。簡易専用水道の容量要件に該当しない場合も、自治体の条例や給水契約上の管理条件を含めて施設の扱いを整理します。
部品を交換したら認証を取り直すのですか?
交換の内容と認証範囲によって扱いが変わり、すべての交換で取り直しになるわけではありません。指定部品への同等交換か、仕様を変える改造かを分け、メーカーと認証資料に基づいて判断します。
まとめ
- 水道法適合は、給水装置の構造・材質の基準に適合することを示す。
- 温水器では、水道施設の第五条と給水装置の第十六条を区別する。
- 自己認証と第三者認証のいずれも、対象型式と条件を資料で読む。
- 直結の計画には、機器の適合と水道事業者の接続条件の両方が必要。
- 製品の認証は設置後の水質保証と分け、配管と運用まで管理する。
カタログの適合表示を設備で生かすには、型式と接続図、引渡し資料を一組にそろえます。運転を始めた後は設備保全の仕事の流れに沿って、部品交換や点検の根拠を引き継ぎます。
出典
出典・参考資料(10件)を開く出典・参考資料を閉じる
- e-Gov法令検索:水道法(第三条、第五条、第十四条、第十六条、第三十四条の二)
- e-Gov法令検索:水道法施行令(第二条、第六条)
- e-Gov法令検索:給水装置の構造及び材質の基準に関する省令
- 国土交通省:給水装置データベースと性能基準の解説
- 国土交通省掲載:給水装置に係る第三者認証機関の業務等の指針(1997年の制度説明。記載の施行令第四条は現行第六条)
- 厚生労働省掲載:給水装置の構造及び材質の基準の改正について(1997年通知)
- 東京都水道局:給水方式について
- 東京都保健医療局:簡易専用水道の情報
- 東京都保健医療局:飲み水の管理(給水・給湯設備)
- 厚生労働省:水道行政の移管先
TOOLS & SERVICES
製造業で働く人の、仕事の道具・サービス紹介
これからの働き方、資格の勉強、打合せの記録。MONOSCOPE で紹介している3つです。
CAREER社外の仕事を知りたい転職・キャリアガイド今の会社で続けるか、社外にも目を向けるか。考える視点と転職サービスの紹介。仕事と働き方を考える ›
LICENSE仕事に関わる資格を学びたいSAT電験三種・エネ管・QC検定など。職種から資格を選べる表と受講料の比較。SATの対象資格を見る ›
RECORD打合せを記録したいPLAUD録音から文字起こし・要約まで。3機種の選び方と業務で使う前の確認表。PLAUDの使い方を見る ›
NEWSLETTER
機械設計・プラントエンジニアリングの記事を、週1回まとめてメールで受け取る
週刊MONOSCOPEは、登録時に選んだ職種・業種に合わせた記事を週1回お届けする無料のメルマガです。
機械設計を選んだ状態で登録へ ›無料・週1回。登録後に届く確認メールのリンクを押すと登録が完了します。配信はメール内のリンクからいつでも停止できます。
WEEKLY NEWS
今週の製造業ニュース10選
メルマガは職種・業種に合わせた記事。LINEとnoteでは、全員共通の10本を毎週土曜の朝にお届けします。
LINEでニュース10選を受け取るnote今週のニュース10選をnoteで読む ›
